三人目 音速ヒロイン ソニックキャット
さて・・ 愛の川柳も終わるし、サイトのほうも更新も無いし・・このブログもいつまでもつかなぁ・・?
まぁいつまでもつかわかんないから、私的キャラの分析というか思ってることで優先的に書いて欲しいキャラいたら是非コメントくださいな♪ 実際どれかこうか迷ったりするので^^;
んでは
音速ヒロイン
ソニックキャット
知る人ぞ知る、TRPGガープスリングドリームからの参戦キャラ。
初めて見る人はソニックをキャッチフレーズのまま主人公格と見てしまいがちですが、実際にはサブキャラ的な扱いが多いです。
リンドリリプレイでも、第一部では本当にちょっことだけしか出てこないし、第二部ではプレイヤーキャラとして活躍してはいますが、メイン的な動きはほぼなかったですね。
さて・・・レッスルでの位置ですが、新女とためを張る巨大団体、東女のTOPレスラーとして登場してます。
本来なら彼女の上にまだ3似んほどいたのですが・・まぁいろいろあって引退してしまったみたいですね・・
普通ならいきなりTOPスリーがいなくなったら、その団体は半壊状態になってしまうのですが。東女は運良く本線とは別のTOPが出来ており、それに上手く移行することでほとんど揺るぎがなく団体を維持しているみたいです。
さてそのソニックの実力ですが・・・ まぁ純粋な強さ・・だけをみたら祐希子より一歩劣ってしまうでしょう。しかしプロレスの上手さや、魅せるプロレスならソニックの上を行くレスラーはいない・・といっても過言じゃないでしょう。
どんな相手とも上手くかみあい、お互いの力を上手く引き出して観客を魅了する・・ しかもプロレスファンだけでもなく、一般の人までです。
そしてなおかつ、リアルファイトでも引けを取らない実力がある。
そしてもう一つのソニックの力・・ 本能によりまわりのレスラーを育て、引っ張り上げる!!
確かに面倒見のいいレスラーは数多いですが、ソニックほど数多く・・ そして効率よく他のレスラーを引き上げてくれる人はいないでしょう。
それは練習であったり、いろいろな悩みであったり幅広くです。
それ・・ソニックのレスラーとしての展開ですが・・
ソニックほどわかんないレスラーはいませんねぇ・・ 野望は無いけど面白いからって、他団体集めて総合トーナメントとかしちゃいそうだし・・ このまま楽しくやってそうだし・・う~ん・・・
ただこれだけはしないといけないのは、ソニックに変わる東女のTOPを育て上げること!!
今のとこでてる東女のレスラーだけだと、維持は出来ても発展が望めない気がしてしまいます^^;
レッスルで展開としては・・・ ストーリーに絡むとしても六角さんと同じように、ピンポイントでアドバイスしにとか場を和ませにとかになりそうですねぇ・・・
二人目♪
用心棒
六角 葉月(むすみ はづき)
オリンピックでメダル確実とまで言われながらも怪我のために全てがふいに・・
そしてプロレスにスカウトされ理沙子達に出会って変わっていく・・
まぁぶっちゃけ今はひとのいいおね~さんになってます(==)
はっきりいってレスリング技術はピカイチでも、プロレスはすっごく下手です。
そのせいでメインになることはないけど、本人もそのほうが気楽と思ってるみたいですね。
用心棒のキャッチコピーの通り、何処の世界にでもいる「気に食わない奴は潰そう」とかいう輩を押さえ込む立ち位置にいます。
レスラーとしての展開は・・
もう既に決まってますねぇ・・ この位置のままずっといって、その後はコーチとかかな?
レッスルとしての展開は・・
世代的にほとんど引退っぽいところにいるでしょうね、ストーリーが展開されるなら、所々で出てくる程度になりそうですけど、場面的に結構重要な場面が多くなりそうな気配ですw
うきゅ・・ 愛のほう更新無いなぁ・・
レッスル愛・・今年に入って一個も進展がありません;w;
そうなると私のネタがなくなってきます(==)
しかたない・・ レッスルキャラの私なりどういう風にこのキャラをとらえてるか分析してみましょうw
あくまで・・あくまで私の脳内のキャラですので公式とは違うのをご了承くださいw
んじゃまずはやっぱ愛だから愛のキャラから行くかぬw
ミニマムストライカー
佐尾山 幸音鈴(さおやま さおり)
通称 さおさお または さおりん
ボンバー来島に憧れてレスラーになった女の子。
祐希子の菊池に対抗するような位置かと思いきや、別に尊敬はしてるけど崇拝までは行ってない模様。近いうちに憧れから倒す目標に変わるのも遠く無いでしょう。
さて・・ レスラーとして分析してみると、小型の打撃ファイター・・・
ちょっと一番厳しいタイプですね。見栄えはいいし、どんなレスラーともそこそこ戦えるようになるけど、TOP陣に食い込むにはかなりきついのではないでしょうか?
同じ小型レスラーでも飛び系なら逆に利点になる、投げ系でもタイミングしだいで投げれるし、相手の体重も利用できる。関節技は体格はほぼ関係ない、パワー系は・・・そのカテゴリにいるなら小型だろうと関係ないパワーあるでしょう。
打撃もスピードや攻撃する場所を考えれば充分大型レスラーにも通用するでしょう・・・
しかしジャンルはプロレスだ、相手の弱いとこだけやピンポイント攻撃ばかりのレスラーがうけるだろうか? そういう系列の団体ならともかく、新女の団体ではかなり難しいと思われます。
TOP陣に食い込む打撃系レスラーは、やはり相手をなぎ倒すって感じじゃないと無理だと思います。
ミミさんや斉藤さんは空手から殴りこみ・・ というバックがあるから例外ですけどね。さおさおはあくまでプロレス出身の打撃ファイターとファンには認識されてるでしょうから。
そうなるとさおさおの位置はどうなるか・・ 私的には他団体との対抗戦のときの切り込み隊長見たいな存在になるんでは無いでしょうか? 相手に合わせた戦いも可能だし、見せる戦いも潰す戦いも可能なファイトスタイルですし。
そて・・次はレッスルでの今後ですけど・・・
もし次回作(ストーリーの方)が作られるなら、恐らくは主人公はさおさおより後輩になるでしょうから、いい乗り越える壁・・となるんじゃないでしょうか?
ミニマムレイザーズの相方かすみんと一緒に、タッグでのいい相手にもなりそうですしね。
うっきゅ~(意味なしw)
ん~ ストーリーアプリなくなってからやることが・・
私のブログのメインは、他の人とのストーリーアプリの感想との比較がメインでしたからねぇ^^;
さてと・・ネタネタ・・(==)
むぅ、レッスル好きが集まってるチャットがあるではないか、ここに顔を出してみよう・・・
ををを、さすがに盛り上がってる・・よしここでの会話を元にこの次からはネタを出していこう^-^b
と思ったのはいいけど、更新が遅れに遅れネタをゲットしてから数週間・・まぁこっそりとでも・・
で、ネタの内容ですけど、会話はサバイバー2のネタになりました。
当然システム関係の話にもなって・・そこで出たのが 『キャラの能力値について』です。
ここで二つの意見に分かれました
一つは
『別モードでキャラの能力値が変わったり、限界値とかが無いシステムも欲しい』
もう一つは
『キャラの個性が第一、そんなモードは要らない』
です。
前者はいろいろ楽しみたい、後者はキャラのイメージが崩れるのはいや。
どちらも至極もっともな意見です。
同じレッスル好きなのにこう意見が分かれるのは、ゲーマーとしてのスタイルの違いですね。
大きく別けるなら、前者はシュミレーションゲーマー、後者はキャラゲーマーではないでしょうか?
もちろん極端じゃないにしろ、どっちよりか・・私は間違いなく前者ですw
キャラゲーマーは(こういう名称が正しいのかは置いといて)そのキャラのイメージ、その世界を第一に楽しみ、
シュミレーションゲーマーは、いろいろあれこれ調べたり、いろいろ試すのが大好きです。
この後はあくまで私のゲーマーとしての趣味ですが・・・
キャラデーターとかまったくわからない状態を手探りで調べる・・というのが結構好きです。
サバイバーではじめてみる新人キャラ・・いったんどんな選手なのか・・ キリコさんの意見を聞いていろいろ考えスカウトするか頭を悩ませる・・
そのとった選手が思いもかけずスターになったり、また使えずに解雇するか悩む・・
あるいは未知のレスラーが殴りこみにきて、実力を測るために若手を当ててみる・・とか・・
んで、チャットでもあったんだけど、三国志というシュミレーションゲームがあります。
それに出てくる武将はほとんどが有名人で、このゲームをやってる人なら名前だけで強さとかが分かってしまうでしょう。
当然、武力NO1の呂布が一騎撃ち仕掛けてきたら受ける人はまずい無いでしょう。
でもここで能力を知らなかったら? 強いって噂だけは伝わってるとしたら?
当然自分の武将に腕自慢がいたら受けたりしてしまいますよね?
あるいは手ごろな相手をぶつけて実力を調べるとか・・
そういうゲームがしたくなったりするのです私はw
まぁどっちのゲーマーにしても、出されたゲームを自分達なりに楽しむ・・
一つのゲームでもいろんな楽しみ方、想像の仕方がある・・ということですね・・
あれ? 無理矢理まとめちゃってるな^^;
さて・・どうしたものか・・
う~みゅ・・・ ストーリー更新無しですか・・ 唯一の希望としては『定期』更新停止 だから、不定期で更新はあるのかなぁ・・
ぶっちゃけ軍団のほうはほとんど稼動してません・・・
ストーリーのためにやってたようなもんですしねぇ・・
この際契約解除して、他のサイトでストーリーUPの情報あったときだけ再契約するって形にしようかなぁ・・・
ん?
よく考えたら12話の感想がまだだったぬ。ついでにしとこう^-^b
まず・・・でっかいことはいいことだ!! ですねw
やっぱり体格の差・・というのはかなりのウエイトを占めます。
しかし大きければいい・・というものでは無いというのも確かです。
体格が大きければスピードは当然落ちてしまいます。そしてそれ以上に自分の行動に制限がついてしまう・・というのがあります。
人並みはずれた巨体から繰り出される攻撃は、たとえそれが単純なパンチやキックでも、充分な破壊力を持つ・・・もっともです。しかし、逆に人並みはずれた巨体ゆえに、単純な技しか使用できない・・という欠点も併せ持っているのです。
単純に体格差からできない技もあれば・・危険だから・・という理由もあります。
昔・・ アンドレ・ザ・ジャイアント というレスラーがいました。人並みはずれた巨体は、人類最強のモンスターといわれるにふさわしく、強いレスラーでした。
彼のパンチやキックで並みのレスラー・・いや、TOPレスラーでさえも簡単に吹っ飛ばされてしまい、彼を投げると言う行為は限られたレスラーのみがなんとかやっと・・・ 通常の試合はハンディキャップ(1VS2or3)というような試合ばかりでした。
そんな彼が得意としてた技はツームストン・パイルドライバー・・・
しかしこの技はある試合によって封印されることになりました・・
巨体であれば当然体重もかなりの物・・そして対戦するレスラーも当然それなりの体格・・その二人の全体重が首にかかってしまい・・・どうなったかはわかりますね?
現在アメリカのプロレス団体では、レスラー生命を奪いかねない一部の技は禁止となっています。
パイルドライバー系や、トップロープからの攻撃とかですね。
・・・・あれ? ストーリーとは関係なくなってきてるぞ?(@@)
・・・・じゃあストーリーの感想はまたの機会で~(><)ノシ