最近のクラハン
普段から各自少数にしろフルPTにしろミニクラハンは行われていますが、
全員での定例クラハンは月に数回行っています。
ここ最近は太古の島に3PTほどでいってきました。
ティラノはそれでも怖そうなので普通の?恐竜がいる地帯に。
なかなかドキドキして楽しかったです。
クラハンのあとに・・・ソロで恐竜をたべてみようと試みましたが
食べらry
あ、あと一撃で倒せたんだからね!(あ
戦争は城主になったり、取り返されたりですが
常に変化があって楽しく過ごせていると思います。
まあ3期くらい持ちつづけてみたくはありますがw
kowloon spirit
まあSSとかの無い、しかも堅い話です
精神論みたいな話なので興味の無いかたはスルーされてくださいw
生きていく上で夢などが無くただ毎日を過ごすというのは
辛い生き方です
夢が無くても一応生きていけます
夢があればそれを目標に生きることに活力が生まれます
夢はあったほうが楽しく生きていけると思います
その夢の内容によっては人と協力していく事にもなるでしょう
自分だけで叶う夢でなければ、どういう形であれ他人と協力していく事になる
他人と・・・になった時点で夢を語るために責任が生じます
自分が統率者であれば 率いられる人に何か報いなければならない
賃金なり、名誉なり
対等な協力関係であれば同じく努力しなければならない
こちらが率いられる側であるならば、対価に見合った力を差し出さねばならない
リネでも
ただだらだらと遊んで継続していく事は出来ます
戦争もだらだら継続できます
しかし戦争についての夢を思い 血盟を作り、同盟をつくり
人に集まってきてもらい・・・
基本遊びの中の1つでのリネにおける事ですので
賃金などが求められているわけではない
ならば何を彼らに報いなければならないか
我々が共感し思い描く形での戦果
そしてその戦果を勝ち得るために、日々組織基盤を整備し
戦果に関わる副次的な部分へも注力し
日々の積み重ねから戦果を得てゆく
九龍は最初から戦争血盟として興しました
(一番最初はネタ系の戦争血盟にしそうでしたがw)
仲良し狩り血盟から方針転換して戦争血盟にしたわけではないので
方針転換した血盟さん達が通過した苦労は体験していません
たしかに若干・・・戦争をメインにする血盟から、戦争血盟に更なる意識転換をした際に
完全に狩りメインのかたは抜けました
戦争血盟というのは戦争愛好会ではないと思います
少なくとも九龍は戦争愛好会として興したものでもないし存在しているわけではない
戦争血盟Lv52くらいのまだまだ粗さが目立つ集団かもしれませんが
戦争愛好会Lv76とかではない
戦争血盟としての意識はまだまだ低いかもしれません
まだまだ毅然とした立ち振る舞いをしていないかもしれません
しかし遠くない未来には九龍も戦争血盟Lv76・・・
疾きこと風の如く、徐かなること林の如く、侵略すること火の如く、動かざること山の如し
有名な一節ですが、我々もそうなれると思います。
戦争血盟としてのカラーは愚連隊のようなカラーで構わないと思います。
粛々としたエリート集団を目指しているわけではない。
少しくだけてるほうが楽しいですしね。
しかしなすべきことはきちんとこなせる。ひとたび行動にうつせば的確で迅速。
組織としてそこまでいけたら最高だと思いますね。
自分ひとりのことではなく、集団としての夢があるのは素敵なことです
しかしそれを実行出来ない
実行する力が著しく低いというのでは
その夢を描きなおす必要があると思います
地に足がついていない夢はリアルでもそうですが
身を滅ぼすだけです
仲間も巻き添えにしてしまいます
まず確実に目先レベルの夢を設定してクリアしていかなければ
仲間に報いてあげる事が出来ないと考えます
集団を統率するものは、自分の現在の実行力をわきまえ
その可能な範囲での夢をみんなに語るのでなくては
仲間に失礼にはならないでしょうか
リアルがあっての遊びとしてのリネですので
リアルに支障をきたすのは愚です
しかしリネに接続している時間はリネでの貴方として生きています
リネ世界で仲間を作り 夢を語るのであれば
リネにリアルを持ち込んで不可能の言い訳にするのは愚
言い訳せざるを得ないような大風呂敷を広げなければいいだけです
今リネに割ける時間と自分の実行力、仲間達からの力
その上で無理のない夢を設定すればいいと思います
最終的な夢だけを語るのではなく
自分の世界だけに浸らずにみんなが共感できる言葉で
リネもサービス開始からもう3年目です
C4などから開始した人はまだまだ戦意旺盛でしょうが
戦争のみが楽しみでリネを継続しているような人間も少なからずいます
長い目で見て・・・の夢を描くのもいいかもしれませんが
共に同じ夢を見た仲間がついて来れなくなるような時間感覚でいるのも
統率者として至らぬと思います
これは戦果を早急に勝ち得るために安易な手段を求める為の考えではありません
夢の実現の為に
意識を高く持ち
リネに接続している時間は、各自自分が出来る事を可能な限り行う
しかし
意識が低く
いつか叶えられればいいや
これを実行するのはまとまった時間が必要になるから後に回そう
これでは実現までに掛かる時間が倍・・・どころか、実現しないかもしれません
長々となりましたが、九龍は戦争血盟として
意識を高く持ち
夢を着実に叶えてゆき
色は愚連隊だとしても、なすべきことは迅速に行えるようにしてゆきたいと思います。
私も統率者として自分の力量を把握し、仲間の気持ちと同じ気持ちでいつづけられるように
時に話難いことなども話し、迷うものがいれば共に迷い、共に答えを見つけ、
仲間と確実に夢を叶えてゆける統率者になりたいと思います。
クラハンとか
2007/01/17:クラハン
槍の人は普段あまり行く機会のない邪教、普通PTの人は普段行く機会のない火鉢
ソロ職の人はもとより・・・ということで、邪教&火鉢観光クラハンをしてきました
この後さらに深部の怪獣?がいるところまでいってみました。
数人抜けていたので2ptに編成しなおしてから・・・
でもSSないんですよ。
何故かと言えばね・・・・・・・・・・
全滅し(ry
サブアタックPTがリコで脱出、メインアタックPTは脱出できずに・・・ナムナム・・・・・・・・・・・・
ま、まあそういう事もありますよね!ね!
リネはじめたてのころなんかしょっちゅうでしたよ!
(え?はじめたてといっしょにするな?・・・あ、あははオコッチャイヤン・・・
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あとね、世界樹の杖(両手鈍器)と槍しかこれといって武器がなくてですね、槍は命中補正が
あるし数当たらないしでドミネのソロは世界樹で・・・ってかんじなんです。でもね俺と同い年の
ほかのドミネの1¥あたりの経験値と比べるとかれらの1/5しか稼げてないらしいという事を
ちょっとまえに知ったんです。
もともとねPT職のヒーラー出身なので、ソロ性にあわないんですよね。
でもドミネが必要とされる狩場のPT募集、朝にないじゃないですか。俺昼寝て、夜仕事だからもうソロするしかないというわけなんですねえ。
こまったこまった。んで・・・
槍を売ってそれを元手にソウルセパレーター(opガイダンス希望)を作る事にしたんです。
これが出来たらあんた、同盟エンパも同盟ヴィクトリー(T1でだけど)も神デバフも目の前ですよ!
俺、そこそこ廃人だからね!
と、意気込みまして・・・・・・・・・・・・
・・・はい。
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おまけ画像
12/03 ディオン戦
前回のディオン戦の時はEmozioneとNextStageさん vs Dramage連合さんのガチで・・・
人数的に半数程度だった事もあって、少しでも彼らを戦力分散させてこちらに有利な形を作れればと考えて攻めました。
人数に対してのヒーラーバッファー数は多くはなさそうでしたし、早い段階で彼らを枯渇させられればあるいわ・・・と考えていました。
また多血盟による連合ということで、各自の意識の差から来る指揮に対する意識の高さが・・・高い人も居るでしょうが、低い人も居るだろうと考えましたので、指揮に対する感度が鈍いであろう、そして意識を向けるものが多くなればなるほど混乱しやすいのではないかと考えてそのような作戦をとりました。
が、流石に倍の劣勢を覆せるほどの隙も生み出せずに完敗。
そして昨日のディオン戦となりました。
Emozione以外にも、Cronusさん、SLさん、REさんなどが参戦し人数上は互角の状況。
NextStageさんはシュチュッツガルド参戦でしたので、うちの戦力はさほど大きくもありませんでしたので要所を抑える闘いをできればと考えながら指揮をとりました。
最初戦場の様子を伺い・・・機を伺いながら・・・城の東で戦端が開かれたという情報を得、我等Emoもこれに乗じて攻め込みました。
我等が前線についた頃にはDramage連合さんは総崩れになっており、そのまま我等は外正門破壊。
片方の扉を破壊し、一息ついた頃に正門からDramage連合さんが東方面に攻撃を加えんと出撃していったので、その隙にと突撃をしてみましたが・・・ 流石の戦力。 半数を東方面に向けても城内防衛にまだ半数が残る・・・ その半数でさえにも、Emozioneとタイミング的に同時攻めになったREさんを上回る数でしたw
この突撃は空振りに終わりましたが・・・ そうこうするまに東側でCronusさん、SLさんが城壁破壊。
流石に門も城壁も破られては中庭を維持できなくなったのか、Dramage連合さんは城内撤退。
対して・・・CronusさんSLさんは中庭でもイノシシを出して、内城門破壊。
その後Cronusさん、SLさんが一旦陣に引いて形成を整えている間にREさん等が攻撃を加えるも・・・
Dramage連合の肉壁を突破できず。しかし徐々に消耗していったそのとき、CronusさんとSLさん全軍突撃。
流石に常にすべての勢力から攻撃にさらされていてはDramage連合さんももたずに・・・城内制圧されてしまった模様です。
この場面でEmozioneは何をしていたかといえば・・・外正門、コの字突撃で消耗したので形成を整えて・・・REさんが攻撃を加え始めたあたりでこちらも動こうと考えていたら、どうしても壊れていない外正門片側が邪魔だという一部の声が大きく、門破壊していました・・・ おかげで機を逃しました。
これは指揮として反省すべき点です。いかに声が大きかろうが、やらねばならぬ時に行動を阻害されてはならない。
城内制圧したCronusさん、SLさんはその後交感せずに・・・時間切れを狙っていたようでしたので、彼らが城主になった場合に連合同盟が陣から外正門防衛に付いてしまうのを防ぐ為にも彼らの陣破壊。
これで中に攻め込む=交感による強制排除が行われる事になりましたが、そのまま時間切れまで粘られるのは最悪な事態ですので突撃慣行。
予想通り交感によって弾かれたので、すぐさま外正門、内城門破壊。突撃。
うち以外にもREさんやDramage連合さんも動いていました。
そして・・・交感・・・おいら、コメシンめぎ、リャンさんが交感を開始し・・・ましたが、Dramage連合さんに交感所完全制圧され死。
この頃、シュチュッツガルド戦局から駆けつけてきてくれたNextStageさんと共闘となり、攻撃開始。
そのままREさんとも交感所まで不戦と言う事になり、一気に交感所まで突入。
最後の交感では・・・交感残り時間3割までいきましたが・・・潰されて戦争終了。
乱戦の中での交感ゆえ仕方ないといえば仕方ないのですが、やはりEmozioneで交感所制圧できるようになりたいですね。
まあ、指揮も回をおうごとに少しずつ配慮が行き届き始めてきていると自己評価しますが、まだまだな部分も多く、精進が必須です。
またこれからも世情や状況にもよりますが、ディオンを手に入れるべく動いていきたいと思います。
Emozione、NextStageさん、REさん、Dramage連合さん、そしてすべての戦争参加者、見学者の皆様、お疲れ様でした。
今後ともよろしくお願いします。
霊王&九龍城砦武装商団
@OB~C1:まったりな日々
OB終盤に、ビショかオバロをやろうと考えてリネを開始しました。
オバロは事前情報がほぼ出ていなかったので、無難にファーストはビショにしてセカンドにオバロを。
最初から戦争志向であったにかかわらず・・・鯖開始のスタートダッシュで仲間を一気に確保して血盟を最初からある程度大きなものを作る。というのがそれまで他のゲームの時のスタイルだったのですが、今回はOB終盤。
既に戦争志向の人間はあらかた勧誘し尽くされているなぁ・・・と、いきなり諦めましたw
で、狩り血盟を興すとともにプレイスタイルはまったりでいいやと。
しかし、日に日に蓄積される戦争への興味。C1秋頃・・・前のゲームで3年ほどわが血盟の副長だった人(天伐)がリネに引っ越してきて城主にしてやる。とか言われて・・・ 流石にそんな事言われたら、火が付いちゃいますよねw
言われた当初は、時期が悪いから戦争今から厳しいよ・・・ とか言ってましたが、霊王がLv35越えて・・・戦争しないと言いつつもオバロにしようと思ってたのには変わりが無かったので、戦争の味見をするためにビショで仲良しのラタくんの居る百鬼衆か、chaくんのいるネミスンズに入れてもらおうと考えて・・・ネミスンズに入れてもらえました。
@C2:点火
C2開始早々にオバロに転職した私はネミスンズの方々と生活時間が合わず脱退するまでクラハンなどには2,3回しか御一緒させて頂いていなかったですが、戦争にはほぼ皆勤させて頂いておりました。
おりしも当時ネミスンズが所属していた同盟エインフィリアは現在のLK系とネミスンズとその友好系列を内包しており、ハート同盟と連合状態にありました。
巨大な歯車の中で・・・上を見れば70台の方もちらほらいらっしゃる中で霊王は40代・・・オバロは56になるまで、バフは使い物になりません。ですので毎日毎日戦争の空気にのまれながらただただ興奮して参戦しておるだけでした。
しかし戦争に出席するごとに・・・やはり、自分の血盟で闘いたいという思いがくすぶり始め・・・そんな折、ファーストでやっていた血盟が引退者が出始めて傾き始めた時期があったので、立て直すためにネミスンズを抜けて盟主業に専念しようと思いました。
戦争について、自分がどうして行きたいのかを冷静に考え直す意味も含めて。
C2の2月頃・・・このとき霊王Lv50位、オバロとしてはまだまだです。
結果的には盟主業に専念するはずが・・・その血盟の柱に相当する人間が2,3人連続して引退して・・・傾いた血盟を再建できる事は無く、幽霊血盟化させてしまいました。
C3までの間に毎日悪魔の島で普通PT:PTLをして・・・槍も流行り始めた当初でしたが、当時は槍嫌いだったのでw頑なに普通PTのみでLv56に。

九龍城砦武装商団
@C3:雌伏
C3開始してまもなく、副長からとにかく槍を作ってそれでレベルアップしれ!言われ続けていたのもあってOPAをつくりました。
ここから・・・今度はほぼ毎日槍PT:PTLを開始し・・・普通PTでさっぱりレベル上がらなくてげんなりしてた矢先の槍だったのですっかり魅せられてしまいました。
その経験の増え具合と、その狩りの豪快さに。
8月頃、霊王Lv59ほどに達し・・・九龍城砦武装商団を興しました。設立当初、中の人間は4人しか居ませんでしたが・・・(ある攻城戦の日は俺ともう1人・・・2人で参戦した日もありましたw)・・・順調に増えてゆき10月には10人ほどに増加。
そしてこの頃・・・Albionさんがギラン城主になり、RE血盟さんがAlbionに加入。昔、私の狩り血盟に所属していた方がこの時RE血盟所属して居たという縁から、Albionさんからギラン防衛支援要請が九龍にきました。
攻めならいつでもできるので、攻めの経験は得やすい。しかし、防衛の経験は望んだ時に得られる物ではないのでこちらも経験になるということで支援要請に応える事にしました。
当時Albionさんは血盟が5ほどで構成されており、毎日ギランはお祭り攻め会場になっていましたw 九龍以外にも76erさん、ネバランさんが外部支援に当たっていました。
そしてC3終盤までに76erさんもAlbionさんに加盟し、C4開始時にはネバランさんも加盟。うちにもお誘いは来ましたが、九龍を興したのは自分達の手で仲間と同盟を興し、仲間たちと自分達の勢力を作りたい。そう考えての血盟設立でしたのでお誘いは断りました。
この頃Albionさんは大手と呼ばれる規模になり・・・大手を支援する九龍は金魚の糞扱いされてましたw
しかしこのAlbionさん支援時代には戦争のたびにお祭り防衛を経験させてもらえたりとか、とにかく濃い経験をさせてもらえました。
しかし、いつまでも九龍も支援ばかりではなく当初の目標だった自分の勢力構築を始めたくなりました。
霊王自体はLv74位まで成長できました。巨人>DVC>凶星使途という、今も続く槍育成狩場育ちですw
@C4:さなぎ
実はいつか同盟を興そうとは考えていたものの、九龍がまず中の人30人程度の規模になってから行動を開始しようと考えていました。
しかしC3の12月頃に15人になって以来・・・春に差し掛かるも15人のままで、増加の兆しも見えず・・・まずは九龍がそれなりの規模になって磐石となってから同盟をと考えていた当初の考えを覆し、血盟単位での戦力の増加を目指し始めました。
自分達と似たような規模の血盟で友達がいる血盟に声を掛け始めました。
それと同時にそれまで友人繋がりのみのクローズドな勧誘しか行ってこなかったのですが、血盟BBSで血盟を探している人材に眼をつけてみたり、ここでPRをしてみたりということも開始しました。
公募に対する応募は無かったのですが、これによって友達繋がりでの勧誘も順調に動きだし・・・ 同盟を興した頃には、中の人が22人ほどに増加。
同盟を興す前に・・・6月頃でしたが、霊王もやっとLv75到達。サブクラスクエと3次転職クエの下準備(食材・シレノス)を済ませました。
そして・・・7月中旬にEmozione同盟を興したわけですが・・・2週間後に皆の力と、そして運に見舞われてグル城主血盟となり、同盟を興す以前から勧誘してきた方の勧誘成功や、血盟のみんな、それぞれの友人紹介などで8月末には休止者や2,3キャラ所属者を人員整理する前提で、アクティブな中の人が予約込みで40名となることが出来ました。
人がなかなか増えない事に痺れを切らしての同盟新興でしたが、色々と行動を開始したおかげで本来の目標をも達成する事が叶いました。9月中旬には落城してしまいましたが、C4開始時の10月いっぱい同盟でグル城主に再びなる事ができました。
九龍城主時、ほんまに霊王という個人キャラを育成する時間という暇を確保する事が叶いませんでしたが、代わりに城主と荘園運営という掛け替えの無い経験を得る事が出来ました。
そして・・・C5で同盟構成可能血盟数が3になるという情報もあり、九龍は戦争出席者の多い戦争もする血盟から戦争血盟へ更なる移行をしました。
この時ファーストの時に仲良しだったまったり肌の友達が数人血盟を去りました・・・しかし悲しみに暮れる間もなく、九龍への勧誘に応えてくれる方が続々と集まり常に40人近い状態でした。
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