リネージュ5年間のスライドショー動画♥
3月の初めに、久しぶりにリネにINして
全てのキャラクターの装備と持っていたアイテム類を
クラン員の方たちに差し上げました。
使えそうな消耗品は全部クラ庫へ。
これで、
DEのれいん、エルフの月のしずく、ILのraindrop、スク詰め要員WIZの優雨、
持っている装備、アイテムは、リングと便箋類だけになりました。
スライドショー動画、許可を得ずにみんなに出演してもらっちゃっていますが、
友情出演ということで許してね~。
今は全くゲームはやっていません。
大好きな俳優のソ・ジソブさんのことを時間がある時にブログに書くのが
今の癒しの時間です。(≧∀≦*)
装備はありませんが、みんなには会いたいしおしゃべりしたいな~♪
ふらっとリネにINすることがあったら、おしゃべりにつきあってくださいね。(*´ー`*)b
『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』
今回はソ・ジソブが夜叉の役で出演した
『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』のレビューを。
ネタバレ要素少しあります。
2008年の夏に公開された映画。
正直言って、ジソブさんはよく出演オファーを受けたなぁと思った作品w
このイメージイラストを見せられて、おもしろいと思って引き受けたそうです。

ソ・ジソブという人はいろいろなことに挑戦しますね~。
ひとつの所に立ち止まっていないのが、この人の魅力なのかも。
イメージイラストを元に作られたジソブ夜叉がこれ。

立ち姿など見ると、イラストとそっくり。
足が長くてスタイルいいからねぇ。
イラストよりもっと先っちょが尖がって反り返っている靴を履いていました。
オズの魔法使いの西の国の魔女の靴みたいでした。
顔には鱗模様と、リングピアスがいくつか。
全体的なイメージは、ビジュアル系バンドのギタリストみたいな感じ
左手で胡弓を持ち、右手には胡弓の弓(剣になっている)を持っています。
涙を流しながら胡弓を弾くシーンがありますが、
実際に胡弓演奏家から習っているメイキング映像がありました。
胡弓で弾く曲が「アルビソーニのアダージョ ト短調」。
バイオリンでよく演奏される美しい旋律の曲です。
この演奏で敵を惑わす夜叉。
三つ編み~~

夜叉とはこんな妖怪らしいです。

水木しげるの妖怪の世界はとてもおもしろいと思うし、漫画もおもしろいけれど、
漫画、アニメの実写化となると、
①絶対に映画館に足を運んでロードショーで観る!
②DVDになったらレンタルして観る。
③レンタルしてまで観ようとは思わないけど、TVで放送されたら観る。
のうち、私だったら③の映画だなぁ。
でも、今回はDVDレンタルして観たわけですが(≧▽≦;)
観た感想は・・・
このジャンルの映画にしては、なかなかがんばっていました。
鬼太郎ファミリーは相変わらずそれぞれが魅力あるし、
なんといってもゲスト出演した俳優陣がすごかった。
有名どころが大勢・・・。
緒形 拳さんは、この映画が最後の出演作品になりましたね
キャストがすごかったのに、ストーリーはやっぱりイマイチ。
ありふれていて、ドキドキ感なし。
最後のCGも「あぁCGだなぁ」という感じでした。
おもしろかったのは、いろいろな俳優の妖怪姿ですね!やっぱり。
誰だかなかなかわからない妖怪もいました。
途中でわかって「ほ~~~」ってw
ソ・ジソブが演じた夜叉は
クライマックスの鬼太郎と夜叉の対決シーンで思う存分暴れます。
このアクションシーンがあったから映画が締まった感じでした。
もしこれがなかったら・・・子供だましみたいな映画になっていたかも。
ただ夜叉に感情がないのが残念でした。
残忍なだけの、ぬらりひょんのためのヒットマンのような役どころ。
鬼太郎vs夜叉で1ストーリー作ってもおもしろいかと思いました。
上地雄輔さんが演じた「さとり」という妖怪もおもしろく、これでも1作できそう。
スタントなしでのワイヤーアクションは、
スピード感があってなかなかでした。
プッと笑っちゃうのは
やたらシリアスな夜叉が、
「子泣きじじい」におんぶ攻撃されてオロオロしたり、
ぬりかべに攻撃して、ぶつかってはじき飛ばされたりするシーン。
はじき飛ばされた後、胡弓ビームでぬりかべに攻撃する夜叉

これで、ぬりかべのお腹に穴が開いて・・
助けに来た鬼太郎のゲタ攻撃をイナバウアーで回避・・・できなかった夜叉。ぶはは。

むっきー!

押し気味の夜叉でしたが

鬼太郎のちゃんちゃんこ剣で、弓剣を枝毛状態にされ・・・

お互いにお互いの剣を受け止めると、ちゃんちゃんこ剣からビリビリオーラが発生!
ビリビリオーラの光に包まれる二人。
ちゃんちゃんこ剣、強し!w
(鬼太郎、左手痛くない?普通なら血がダラダラなはずw)

ビリビリオーラに包まれ、スーパーサイヤ人になる鬼太郎・・・

そして、夜叉の最期は口から光が。

暗い地下採石場でのアクションシーンで、
しかも動きが早すぎてうまくキャプチャーできず
ボケボケ画像でごめんなさい(´~`ヾ)
そうそう、この映画ではおんぶはありませんでしたが、
猫娘をかついでいました 
・・・
子泣きじじいをおんぶ・・・w
『バリでの出来事』 ②

ジェミン編 
ジェミンといったら、ファー付きコート
そしてリュックサック風ビジネスバッグ?
似顔絵がかわいくて、いただいてきました。
本当はこんなにかっこいいのに・・・

すごいインパクトだった 「カジマ~~
」 (行くな~
)

お昼寝から起きたら、ヨダレで書類が口にくっついちゃったシーン (* ´ρ`*)
(仕事中なのに!)

これ以上崩れないというほど顔を崩して号泣。
声もすごかったです・・・(´~`;)
イヌクとスジョンのキスシーンを目撃しちゃったんでしたね。


イヌク編 
ルパン三世風モミアゲw
目線はいつも斜め下45度。
ジャカルタ駐在員として暮らしている雰囲気を出すために
ジェットスキーでわざと肌を焼くように監督さんから指示が出たとか。
ジェットスキーでバリの海を駆け回っていたそうな~。
さすが体育会系だね、ジソブさん。

と~~っても好きなシーン。
バリ島のバーで、ひとりでお酒をビンからラッパ飲みしているシーンです。
透明でジンみたいなお酒だったけど、これが有名なアラックっていうお酒なのかな?

インドネシアでのイヌク、好きです。

ヨンジュにビンタされた後・・・
すごい生音してました。ビンタ。

ソウルに戻ってきてからのイヌクは
やたらと手を強調して感情を表すシーンが多いです。
ジソブの手の指が長くてしなやかなのは有名ですが、
それにしてもちょっと多すぎかと・・(´~`ヾ)

私的には指の長さ云々より、手が大きくていいなぁと見とれています。
その大きな手がアップになると、いつも深爪になりそうなぐらい
爪を短く切っているのも好ポイント。
そして拳にアクションシーンの名残の傷やアザがあるのも好ポイント
住んでいたオンボロ長屋の小さな玄関ドアから出入りする時に
頭をぶつけないように、いつも背をかがめる仕草もイイ!
かなりマニアックですみません(≧▽≦;)

スジョンに「知っているか? お前が好きだ。」と告白するシーン。
男っぽい告白でした。注:ぶっきらぼうな告白ともいうw

「チャルジャ」(おやすみ) の言い方も男らしい。
注:そっけなくて冷たい言い方とも言うw

そしてこのドラマでも、たくさんおんぶしていました!
ここからちょっとネタバレ要素あります。
↓
イヌクは、ジェミンやヨンジュに傷つけられるスジョンの様子を近くで見てきて、
自分とスジョンの境遇を重ね合わせ、自分のことのように苦しみます。
そして、ますます富裕層や権力を憎むようになります。
そして、ジェミンの兄の会社での企みに利用されたことを知り、
それを逆手にとって、復讐するために会社のお金を堂々と横領します。
その場面をみて、「ショーシャンクの空に」という映画を思い出しました。
一番大好きな映画は?と聞かれたら、私が迷うことなく挙げる映画です。
「ショーシャンクの空に」では、無実の罪でショーシャンク刑務所に服役している
主人公が、銀行員としての経験を買われて刑務所長の会計係になります。
実はその刑務所長が二重帳簿をつけて、公金を横領しているのですが、
主人公は、刑務所から脱走すると同時に所長が横領したお金をスマートな
方法でさらに横領し、二重帳簿を警察に送ります。
刑務所長は悪いことをしていたので訴えることもできません。
その脱走と、悪いことをして得たお金を横取りする過程が、鮮やかで痛快で
エンディングも素敵な映画でした。
イヌクがジェミン兄の横領したお金の横取り計画を進めていることが
わかった時、このショーシャンクの空にのような痛快なエンディングを
想像したのですが・・・
エンディングは全く違うものでした。
イヌクはそのお金があっても幸せになれませんでした。
『バリでの出来事』 ①
ドラマ『バリでの出来事』 のレビューをちょろりんと。
あくまでも私個人の感想で、的外れな箇所もたくさんあると思いますが、お許しください。

2003年~2004年放送。
『ごめん、愛してる』の前の出演作品で、
ソ・ジソブは25歳~26歳だったのでしょうか。
私はハッピーエンドでもハッピーエンドじゃなくても
登場人物の未来に幸せとあたたかさが見える「再生」のドラマが好きなのですが、
このドラマには「再生」も「救い」も最後までありません。
4人の男女が、4人とも傷つけ合います。
でも、4人とも悪人ではないのです。
普通のドラマだとストーリーが進むうちに、登場人物が成長して
憎しみが友情に変わったり、愛情から許容の心が生まれたりするものですが、
このドラマは最後まで憎しみ合い、傷つけ合います。
強烈なエンディングシーンは有名らしいですが、
何も知らずに観た私の感想は
「こうなっちゃうの?!」
でした。
この時初めて「バリでの出来事」というタイトルの意味がわかりました。
最初は、視聴率稼ぎのために過激なエンディングにしたのかと思いましたが、
脚本家と監督は、一貫して絶望的なストーリーを描くことで
貧富の差と権力による確執から生まれる人間の欲望、嫉妬、コンプレックスなどを
伝えたかったのでしょうか。
最初は、ふたりの男性から愛されるスジョンが
どちらにも思わせぶりな態度をとっているのが許せなくて。
ジェミンから携帯もらうなよ~。断らなくちゃだめでしょって思ってw
女性は同時にこうやってふたりの男性を愛せるものなのかなぁと
どうしてもスジョンの気持ちが理解できずに嫌な気持ちになって観ていたし、
ふたりの男性から愛されるほど魅力的な女性に思えませんでした。
でも、観終わってみるとちょっと感覚が変わってきていました。
イヌクいわく、
「持てる者のヘゲモニーが俺たちを苦しめる」
ドラマの中でイヌクがスジョンに貸してあげた「グラムシの獄中ノート」。
ドラマ終了後、本屋さんに注文が殺到したそうですね~
ヘゲモニー?
グラムシ?
なんのこっちゃ。
マルクス・レーニン主義なんて、世界史の授業で聞いたことがあるぐらいだった私は、
頭の中が
でいっぱいになり、Wikipediaのお世話になりました(´~`ヾ)
ドラマのオープニング曲は、美しいけれど退廃的な雰囲気のある旋律で、
このドラマにぴったりです。
【登場人物】

大財閥の御曹司。
何不自由なく育ち、父親の会社で重要なポストを与えられているが
仕事に真面目に向かう気持ちがなく、適当に仕事をし、
適当に遊ぶ自堕落な人生を過ごしている。
育ちのよさからくる天真爛漫さはお坊ちゃまそのもので、
気持ちの表現はおおげさでストレート。
父親をいつも恐れ、スジョンに会うまでは親の言いなりの人生を歩いていた。
親が決めたヨンジュとの結婚を迷うことなく受け入れていたが、
スジョンに会ってからは、結婚と打算、所有欲、イヌクへのコンプレックスと嫉妬、
父親との確執、いろいろな問題で悩むようになる。
チョ・インソンの思い切りのいい、子どものようなストレートな演技がすごくいいです。
天性の育ちのよさを感じさせる美しい顔だちと、
ややなで肩で首が長く少年のような印象を与える長身が、
財閥の御曹司のイメージにぴったり。
こんなにイケメンなのに、顔をぐちゃぐちゃにして大泣きする場面では
ここまでしてもいいの?と思ってしまったほど。
本当は別の俳優がジェミン役に決まっていたのが
スケジュールの都合で出演が無理になり、
チョ・インソンになったという経緯があったとか。
でも、インソンだからこそドラマが大ヒットしたと思うし、
これだけ見事なジェミンは他の人では無理だったんじゃないかなぁ。
ジェミン役でチョ・インソンは大ブレイクし、この年の賞をもらっています。
このチョ・インソンという俳優さん
「大望」という時代劇ドラマにちょっとだけ出ていたのを
みたことがあるんです。
(普通の韓国ドラマは観てないけど、歴史もの、時代劇ものならマカセテ!w)
武芸の達人「イ・ス」の若いころの役で、
すごくハンサムで素敵でした。
なんて美形な俳優さんだろうと思った覚えが。
私の好みはイケメンタイプじゃないですけど(´~`ヾ)
そういえば、映画「霜花店サンファジョム」も観ました。
本当にこの人は体当たり演技をする人なんですねぇ。
俳優ってここまでしなくちゃいけないの?って思った・・・。
あそこまでリアルな場面が長々と必要だったのかな、あの映画。

幼い頃に両親が離婚し、貧しい家庭で母親に育てられた。
頭がよく、いろいろな才能に恵まれ、会社でもすぐに頭角を現す。
感情の表現がうまくできず、たまに見せる笑顔も冷笑だったり、口をゆがめるだけだったり。
一見冷たそうに見えるが
大地のように、相手を包み込むような深い愛情を心に秘めている。
富裕階級や権力への嫌悪とコンプレックスは根深く、ジェミンを憎む。
いつもは静かで感情を抑えているが、
時々抑えきれずに爆発し、人を殴って留置場のお世話になることも・・・。
脚本家がソ・ジソブ自身をモデルにしてこの役を作ったというイヌク。
ジソブのために作られた役だったそうです。
ジソブ自身は、後にインタビューで
「17歳の時にモデルとしてこの世界に入った時、家には借金があり、
姉にも借金があった。生活は苦しく、自分の大学の費用も必要だったし、
モデルも俳優の仕事も、家計を支えるためのアルバイトだった。」
「母親との関係も、まさにイヌクと同じだった。
自分が無口で家に帰っても何もしゃべらないために、母親とうまく
コミュニケーションがとれなかった。
一度も母親を抱きしめてあげることができなかった。」
「イヌクはまさに自分そのもので、
ドラマを観ている人に本当の自分をさらしているんじゃないかと、
演じていてそれがつらかった。」
「その頃は、視聴者にそんなふうに思われるより、いっそのこと、
狎鴎亭洞 (アックジョンドン)・・・東京の青山や六本木のような高級住宅地・・・
に住み、女好きで遊び好きな俳優と思われたほうがいいと思ったこともあった。」
と話しています。
(※簡単な単語しか韓国語はわからないので、字幕を読んだインタビューです。
話のニュアンスが間違っていたらごめんなさい(><*))
両親が離婚して母子家庭で育ったこと、
貧困に苦しんだこと、
インタビューで語ったのはこの時だけだったのかも。
また、
「本当の意味のカタルシスを感じたのはバリでの出来事だった。
演じることに魅せられ、俳優という仕事が、自分の中でアルバイトから職業に
変わる契機になった作品。」
とも語っています。
そういえば
バリ前とバリ後のジソブさんの出演作を観ると、
演技力というか独特の役作りが全然違うのがわかります。
バリが本物の俳優になるきっかけになったんですね。
チョ・インソンと同じように、ジソブもこのドラマで大ブレイク。
無表情で抑えた演技の中で、たくさんの感情を視聴者に伝え、
まさにジェミンとイヌクは動と静。太陽と月。
対照的なふたりが話題になりました。
ジェミン派、イヌク派なんていう言葉で騒がれたらしいですね。
私?
チョ・インソンがどんなにイケメンでかわいくても、
もちろん私は断然イヌク派ですョ(≧∀≦*)
ドラマのイヌクには、相手の気持ちを考え、自由にさせてあげるやさしさと
包容力、あたたかさがありました。
不器用なやさしさっていうのに弱いワタシ。
寡黙な人にも弱いワタシ(●´ω`●)ゞ

幼い時に両親を亡くし、極度の貧困の中で育ってきた。
たったひとりの肉親の兄が度々作る借金で、生活に疲れ果てている。
貧困を憎み、豊かに暮らす人たちに復讐するために
いつしか、お金持ちのボンボンをひっかけて玉の輿に乗ることを夢見るように。
同じような境遇のイヌクと、御曹司のジェミンのふたりから愛され、
ふたりの間で心が揺れ続ける。
ジソブのイヌク役と同じように
監督さんと脚本家が、スジョン役はこの人しかいない!と
すぐに決まったそうです。
体当たりの演技で、スジョンの生活に疲れたちょっと投げやりなところとか、
それでいて自然体で愛らしいところなどを上手に演じています。
彼女はこの後『ファン・ジニ』で大ブレイクしました。
ちょっと斜めから見上げる視線が挑発的で、
ある時は意地悪そうで、計算高そうでもあり、
そうかと思うとまっすぐに見つめてくる視線は真摯で誠実そうで、
いわゆるお嬢様風の女優とは一味違った、不思議な魅力を持った女優さんです。

ジェミンと同じように豊かな家庭で、何不自由なく育ち、
類まれなる美貌を持った知的な女性。
プライドがとても高いお嬢様。
大学時代に知り合ったイヌクと恋に落ちるが、
親の薦める政略結婚のためにジェミンと婚約する。
お金のある生活や家族を捨てられず、イヌクよりジェミンを選んだが、
イヌクが自分から去ってジャカルタ支店勤務を希望して赴任すると
イヌクに会うためにジャカルタまで追いかけていく。
イヌクを忘れられずにいつまでも執着を見せる反面、ジェミンがスジョンに
惹かれると、ジェミンに対しても所有欲と嫉妬の感情を持つ。
この女優さんも役にぴったりでした。
知性的な美貌がちょっぴり冷たい印象を与えるのに、
イヌクの前には甘える顔も見せてかわいらしいです。
パク・イェジンは歴史ドラマ「大祚栄:テジョヨン」で
テジョヨンが愛した契丹族のチョリンという女性の役を演じたのが印象的でした。
この人って本当に1981年生まれ?Σ(・ェ・;)
ということは、バリでの出来事の時は22歳だったわけで・・・。
22歳なのに、もうすでに大人の魅力バリバリっていう感じです。
ドラマでは、イヌクの後輩ということになっていたけど、
なんとなくジソブより年上のように見えました。
ソ・ジソブ 男性の支持圧倒的 (。-`ω´-)
年がら年中「○○が似合う芸能人は誰?」というように
一般人アンケートで芸能人のいろいろなランキングを発表する韓国。
ジソブさんはよく上位にランキングされているようで、
最近では、
「無人島に一緒に行きたい芸能人」 (
プッ)
「一緒に夏のバカンスを過ごしたい芸能人」
「ボディーガードに最もよく似合う芸能人」
「スキューバダイビングが上手な芸能人」
「ビーチウェアが似合う芸能人」
「結婚したい芸能人」
・・・などなど、いろいろなアンケートでダントツ一位らしく・・・。
さすがに今、最も旬な俳優のひとりだなぁとびっくり。
それにしても、いろんなアンケートがあるもんだ
今回は
「2010年の『秋の男』というタイトルに最も似合う芸能人」
というアンケート(20~50代の男女442人を対象)で
ウォンビンについで2位にランキングされたとか。
驚いたのは、男性の支持は圧倒的にジソブさんだったらしいこと。
2位に選ばれたソジソプの場合には、
彼を選択した人のうち男性の割合が61.8%を占め、
女性の38.2%よりも圧倒的に高い数値で男たちの支持を得ており、人目を引いた。
(記事より抜粋)
ほぇ~。
男性に支持される男性っていいよね。
ちょっとうれしいな(*´ェ`*)

完全にリネ日記からは遠ざかっています・・・(´~`ヾ)
きょう新エピアップされたみたいなのに。
家に帰ってきて、リネをちょっと覗きに行こうと思っていても、
疲れて帰るとリネにログインする気力がなく・・・。
パプリオンは見てみたいなぁ。