{GEイラスト}ガブリエラ姫
こんにちは、北斗アリスです。
インスピに任せてGEイラスト描いてみました第三弾。
今回は、ガブリエラ姫です。
ぜひともクリック原寸でご覧ください。

ガブリエラ姫「わらわはそちを信用しておる。」
ガブ姫が最初に登場したとき、確かこんな口調だったと思います。
この口調、好きだったのになぁ・・・。なんで変えてしまったんだろう。
不評だったのだろうか;;
しかし、このガブ姫、実物はもうちょっと童顔なのに間違えて大人っぽくしてしまった;
ただのきついお姉さんに見える・・・ぬあー!!(苦悩)
ちょうちん袖の模様は描きやすいようにアレンジしました。
{GEイラスト}ウォーロック
こんにちは、北斗アリスです。
先日に引き続き、インスピに任せてGEイラスト描いてみた第二弾。
今回はウォーロック女の子です。
ぜひともクリック原寸でご覧ください。

ピンボケ失礼;;
時々ぶれちゃうの~;;
ドレス、肩を露出させたくてちょっとだけ下ろしました(ぉ)
肩紐、無い方がよかったかな??
資料にした魚子ちゃんが、ほくろが左側だったので間違えちゃいました><
GEの金髪の子って、上品な色してますよね。
再現するのにちょっと苦労します;そんなに色鉛筆持ってないので。。
あと、花・・私描けないんです;;
左から描いていたのですが、最初と二番目に描いたのおかしくなってる。
花、フリル、ドレス(袖)の色、実は混ぜてる色が違います。
{GEイラスト}星を夢見るカトリーヌ
こんにちは、北斗アリスです。
GEに少し離れている間、イラストでも描こうと思い、
最近描いてない(腕がなまってr)イラストを描いてます。
最近は、プレイするゲームが多いので、どのゲームのイラストを描こうかと
迷ってしまい、結局描かずじまいだったこともあってですね;
前はディシディアFFをよく描いていたのだがねスネーク。
今はGE倦怠期ということで、GEのイラストを設定資料集見ながら
描いてます。
GEは、装飾が多いので個人的に楽ではないですが、
そこが魅力なんですよねぇ。
まぁ、あまり描きすぎてしまうとドッと疲れるのでほどほどにしますよ。
だが、まずはじめに言っておこうスネーク。
スキャナが無いのでデジカメでの撮影だ。(そのため明るい色の明暗がはっきりしないことも)
さらに背景を描くのがかなり苦手だ。(描こうとすると挫折するんです;;パーツ多すぎて)
さらにデジタルでの着色も非常に苦手だ。
さて今回のキャラクターは、カトリーヌ(召喚)です。
ぜひともクリック原寸でご覧ください。

(指先に黒い点がありますが紙の落ちない汚れです)
カトリーヌ「私、あの星になる。」
腕をいっぱい伸ばさずに指を指すのは彼女なりの感情表現。
彼女は、夜空に輝く星を見て、その星にあこがれているようです・・・
瞳と髪の色に苦労しました。
ビミョーな色してるんですよね;;
髪は茶色混ぜると茶髪になるし、どの色混ぜても変になるので
もうこのままでいいやと。
瞳の色も鳶色みたいな色だったけど、人間カトリーヌの瞳の色と合わせました。
ため息しかでない
こんばんわ。北斗アリスです。
久しぶりの更新;;
ほんとすいません・・
実は今まですごく気になってて、更新する気力がなくて。。
すごく気になることというのは
もうGEやることと言ったら放置するだけだし、
PCのスペックの面でも不安だし
正直ソソマスターまでPCもつんだろうかとも思っているし
(今は今でミローディアとハインリヒのエキスパ上げで忙しい)
もう引退しほうがよくないかとも思っているのですが
ほんとどうしたらいいか分からないです。
(あれ・・・これ前にも言ったかな)
そんなこんなで、GEにはINしていません。
でも、未練はあるんですよね・・・コスとかコスとかキャラとか。(ぉ)
セルバもヘレナもアニアもカートもまだだし・・
着てないコスもあるし・・・
もおーーーーーどうしたらいいかわからないよーーーー(泣
というわけで、GEはちょっとお休みしようかと思います。
コス撮影するのにINするかもしれないけど・・・わからないです。
続行か引退か、それが問題だ。
古代のグローブとシューズ
こんにちは。北斗アリスです!
部屋が南日でよかった~。
おかげで晴れてると温かいです。
さてさて、今日のお待ちかね(かもよ?の)GE日記は。
お久しぶりのスジニが登場。
クリックで原寸のSSもあります~

レイヤ「スジニちゃん、おはよう。朝早いわね。」
スジニ「あ、レイヤちゃん。やだな~。さっき顔合わせたじゃない」
レイヤ「そういえばそうね。でも、私は朝はあまり得意じゃないから」

レイヤ「ところで、スジニちゃん、これから火の島いかない?」
スジニ「ん?火の島・・・ってどこだっけ?」
レイヤ「ギガンテの奥にある秘境よ。」
スジニ「へぇ・・・今寒いけど、そこは暖かそうだね。
行ってみようかな」

レイヤ「よかった!」
スジニ「あれ?ちょっと待って・・・
レイヤちゃんが行くって事は、クロノスも?」
レイヤ「うん、そうだけど?」
スジニ「・・・、それって、思いっきりお邪魔虫じゃない、あたし!」
レイヤ「ううん、そんなことないわ。
聞いた話によると、火の島の奥にいるモンスターはピンチになると
逃げ出す習性があるの。だから遠距離攻撃でとどめをさせば
楽になるだろうから、スジニちゃんが必要なの。
それに、セジターのスタンス上げにもいいでしょ♪
私たちのことは気にしないで良いから!ね?」
スジニ「うう・・・しょうがないなぁ・・・」

スジニ「ここがギガンテ?
やっぱりちょっとあったかいね!夏に来ると良い感じかも。」
クロノス「行くぞ」
レイヤ「あ、待ってくださーい」

スジニ「あれ・・・火山?
ここ、火山島だったんだ・・・どうりで暑いわけだ」
クロノス「・・・目的地はこの奥地だ」
スジニ「うん」

兵士「やぁ、最近人通りが少なくなってきたけど
やっぱり鍵売ってるよ~」
スジニ「こ、この人は?」
レイヤ「奥に入るには、鍵が必要なんです。
1M近く払わないと奥に入れてもらえないんですよね・・・」
スジニ「(金取り虫!)」

ーー火の島4区
スジニ「この島狭いね」
クロノス「・・・早速お出ましだ」
レイヤ「古代戦士の英霊・・・」
スジニ「あ・・・」
二人「?」

スジニ「この人たちの服装・・・あたし見たことある!
確か本で、はるか西に住む民族の戦装束だ!
えっと、ローマ・・・だっけ?」
レイヤ「まぁ、スジニちゃん物知りなのね。」
スジニ「歴史は好きなんだ。」
ナターシャ「マママ!ママ~」
スジニ「あぁ、ごめんねナターシャ。頼りにしてるからね!」
ナターシャ「ママ~」

スジニ「で・・・聞いてなかったんだけど」
レイヤ「ん?」
スジニ「ここで何か狙ってるの?」
レイヤ「あ・・・話してませんでしたね;ごめんなさい・・・」
クロノス「・・・こいつらがドロップする、ベテラン以上のみが装備できる
古代のシューズとグローブを狙っている」
スジニ「それって、強いの?」
レイヤ「オプションによって、強くも弱くもなります。
弱いものはどっちかっていうと要りませんけど・・・」
スジニ「了解!じゃあ強いの狙ってみよっか!」

ーーー4時間後
レイヤ「うーん・・・」
スジニ「ちょっと効率悪いね」
クロノス「・・・遠距離と魔法ではだめか」
スジニ「ちょっと、そういわれると傷ついちゃうな~。」
クロノス「・・・すまん」

スジニ「でも、言うこと分かるよ。この人達の特性上と
あたし達遠距離は相性が悪いね。
まぁ一個でも出ればいいよね。折角きたんだし」
レイヤ「そうね。出るまで粘りましょう」

クロノス「・・・ダメージは悪くないのだが」

ナターシャ「ママ!ママ!マママ!」
レイヤ「あら!」
スジニ「ん?」

三人「や・・・やっと!」
レイヤ「でも・・・ちょっと残念なOPです・・・」
スジニ「そだね。残念~」
スジニ「それから、しばらくそこにいたんだけど
ドロップはなかったね。今度は近接系のキャラで行こうって話したよ。
でも、久々に狩りができて良い気分転換になったな~」
っというわけで北斗アリスです。
いや・・・・今回の狩りは失敗;;;
党のある人も「遠距離で行って泣いた」って言ってたし、
ファイターとクレアかボネさんあたりの近接系がいいんだそうな。