セデクレムへ・3
こんにちは。北斗アリスです!
お待たせしました><;;;
さてさて、今日のお待ちかね(かもよ?の)GE日記は。
巨人の内部に向かうクロノス。
クリックで原寸のSSもあります~


クロノス「・・・ここが巨人の内部の入り口か」

クロノス「不気味な場所だ・・・ん?あれはイゴルニー男爵!
もう到着していたのか」

???「あら・・・誰かしら?」
クロノス「・・・あいつは!!」
イゴルニー「シャロン、ここで会うとは・・・。」
シャロン「こんなむさくるしいところに一体何の御用かしら?
イゴルニー「見たところ、私を手伝うためにきてくれたわけではなさそうだな。
なぜ邪魔をするのか理由は聞かない。あっちに行っておれ!」
シャロン「ふふふ、そういうわけにはいかないよ。」
クロノス「イゴルニー男爵!助太刀する!」

???「あの女なら何か知っているかも・・・」
クロノス「・・・今度は誰だ?・・・まさか、エデュアルドか?!」

シャロン「お客様がもう一人いらっしゃったわね。」
エデュアルド「おまえはやつの下で働いているようだが、上役がどこにいるか教えてもらおうか!」

シャロン「あら、見かけによらずひどい口の利き方ね。あなたみたいな人にどうして教えることができましょう?
お前たち、やっておしまい!」
エデュアルド「邪魔だ雑魚め!」

エデュアルド「私の問いに答えれば見逃してやってもいい。私はお前ごときに関心などないからな。」
シャロン「答える義理はないわ・・・ふふふ。さようなら」
・・・
エデュアルド「チッ、また逃げたか・・・。」

イゴルニー「エデュアルドとやら、待て!!・・・
行ってしまったか・・・。
クロノス君、私たちも彼の後を追いかけよう!」
クロノス「・・・了解」



クロノス「セルバ!」
セルバ「お前たちか。そういえばそこのお前はさっき会ったわね。
とりあえずこの場は協力したほうがいいみたいね」
クロノス「・・・」
シャロン「ふん。追いつかれたわね。まあ、ここまで来たのだ。丁度いい。私が遊んでやろう。」
イゴルニー「どけ!」

クロノス「させるか!!」


クロノス「無駄だ、お前たちの攻撃は見切った!!」

エデュアルド「シャロン!モントロはどこだ!?」
セルバ「エデュアルド?!どうしてここに!?」
エデュアルド「シャロン!さっさと白状しろ!」
セルバ「エデュアルド!聞いてるの!?」
エデュアルド「・・・?」
セルバ「まさか・・・覚えていないの・・・?
ちょっと、何とか言ってよ!」
エデュアルド「・・・」
セルバ「ねぇ!エデュアルド!冗談でしょう!?ねえってば!!」
クロノス「・・・(まだ記憶が元に戻っていないのか・・・)」
シャロン「あなたたちがどういう関係か知らないけど痴話げんかはよそでやってくれないかしら。
ほぉら、お相手がたくさんいましてよ」

セルバ「・・・エデュアルド・・・!」
クロノス「セルバ!話は後だ、こいつらを片付ける!」

・・・・・・・・
シャロン「(そろそろいいころかしらね)
あはは、残念だったな!
すでにコルテス様は最後の実験に着手された。もう時間の問題だね。
それじゃ、私はこれで失礼させてもらうわ」
セルヴァ「・・・なにかがおかしい。」
・・・
セルヴァ「・・・」
イゴルニー「おまえ、この危険な状況でそんなことをするのか?」
セルバ「私と彼は本当に幸せだった・・・。
モントロのせいですべてを失ったんだ。
私の腕・・・彼のために・・・。
この程度のこと、惜しくなどない。
もしもう一度会えるのならどんなことでもする!」
イゴルニー「エデュアルドという男はモントロを捜していたんだが、
すべての元凶ということか?
確かにすべての状況から見ればコルテスだったが、
なぜモントロを探しにここまで来たんだ?
クロノス「・・・それは、コルテスとモントロが協力・・・もしくはお互いを騙しあって、
表面上は協力しているように見える・・・ということでは?
そして、セデクレムの爆発はモントロとコルテスが仕組んだこと、と考えられるのではないですか?」
イゴルニー「ううむ・・・そうかもしれんが・・・
やはりもう一度直接行ってみよう。
誰であろうと許しはしないが・・・。
セルバ!お前の力が本当に必要なんだ!」
セルバ「分かった。もう少し付き合ってやる。」
というわけで北斗アリスです。
セデクレムのクエストはクライマックスかっ!?
禁断の地・セデクレム2
こんにちは。北斗アリスです!
お待たせしました、前回の続きです!
さてさて、今日のお待ちかね(かもよ?の)GE日記は。
セデクレム、そこはなんとも奇怪なところでありました。
クリックで原寸のSSもあります~

クロノス「・・・なんとも奇怪な場所とモンスターだな」

クロノス「・・・ん?これはなんだ?・・・植物のはっぱのようだが・・・
なぜ石になっているんだ?
・・・
この新大陸に長く住み、何か知っていそうな人物・・・
バハマルの魔女のところへ行ってみるか」

レオノラ「おや・・・確か貴方はSophist家の・・・クロノスさんだったわね」
クロノス「・・・レオノラ殿、お久しぶりです」
レオノラ「何か用があって来られたのでしょう?私のような老魔女でよければ、
話を聞きましょう」
クロノス「・・・実はこれを見てほしいのですが」
レオノラ「・・・これは?!」

レオノラ「まさか、Sophist家門!
もしかしてあの場所に行ってきたのですか?」
クロノス「あの場所・・・セデクレムのことですか?」
レオノラ「ええ。
呪われた地・・・セデクレム。
以前はとても美しい場所だったらしいのですが。
ある日突然巨大な爆発があってからはすっかり変わってしまったそうです。
「巨人達の楽園」とまで呼ばれていたのに・・・。」
クロノス「(ヨアヒム達が行ってきたエラクの大爆発と何か関係があるのだろうか)」
レオノラ「本当に美しい街があったそうなのですが今はどうなっているのか・・・
そこに住んでいた人が生きていれば分かることもあるのでしょうが・・・。
とにかくあの地は以前とは異なる呪われし地、絶対に近づいてはいけません。」
クロノス「・・・そうですか(そういわれてもな・・・)」

レオノラ「しかし・・・
この落ち葉はなぜこのように石化してしまったのでしょうか?」
クロノス「・・・それを聞きにやってきたのです」
レオノラ「すみません・・・私はこの沼地に引きこもっていたせいで
世の移ろいに鈍感になってしまっているようです。」
クロノス「・・・お手上げか」
レオノラ「いえ、このようなときには助言をくれる人を探すのがよいでしょう。
あの方ならもしかしたら・・・。
もし時間があればイゴルニー男爵にこの手紙を渡してください。」
クロノス「・・・分かりました」
レオノラ「Sophist家門!もう一度お願いします。あの地には決して近づかないでください。」
クロノス「・・・」

クロノス「・・お久しぶりです」
イゴルニー「お!Sophist家門じゃないか?忙しいだろうに、こんな辺鄙な沼地に何の用かね?
最近はこの沼地にも愛着がわいてしまってな。Sophist家門も同じ気持ちだろう?」
クロノス「・・・」
イゴルニー「・・・ん?
ふむ・・・ぱっと見る限り何かはなしがあるようだな。ここまで来た用件というのを話してくれるか?」
クロノス「・・・実はレオノラ殿から男爵への手紙を預かっています」

レオノラの手紙「親愛なるイゴルニー男爵へ。
私たちは男爵のご助力に感謝しない日はありません。
しかしこのような事を書き連ねてしまうことが男爵を混乱させてしまうかもしれませんが・・。
私がこのような知らせを送らせていただいた理由は・・・
・・・中略・・・
不吉な予感がします。よろしくお願いいたします。」
イゴルニー「うぅむ・・・まさか・・・また始まるというのか!」
クロノス「・・・始まるとは?」
イゴルニー「お前達が踏破してきた土地はセデクレムと呼ばれる地域だ。
そこは荒涼としているが本来は巨人達が住まう平和な場所だったと聞く。
モントロとコルテス・・・やつら十人貴族の中でもっとも危険な連中だ。やつらめ、こんなにも・・」
クロノス「・・・あの大地に二人がかかわっていると?」
イゴルニー「それはわからん。だが、
ある日地下で爆発があり、
その爆発以降荒涼とした地に変貌したらしい。その影響はそれだけにとどまらぬ。
巨人達の首長は影を隠したが、地下でおぞましい姿に変貌してしまったと・・・
私の考えではその爆発と関係があると思うのだ。
どこまでいっても仮説にすぎんのだが、この目で確認するまで確かなことは言えん。
どうだ?私を助け繰り返される暗雲を振り払ってくれんか!」
クロノス「・・・わかりました。完璧にとは言えませんができる限り力になります」
イゴルニー「ただし、レオノラ殿には内密に頼む。
この返事を渡しセデクレムに向かってほしい。」
クロノス「・・・」
レオノラ「おお!いらっしゃいましたね。」
クロノス「・・・男爵からの手紙です」
レオノラ「私の予感が外れてくれればいいのですが・・・
ふむ・・・ああよかった。
Sophist家門。忙しいところこのような些事を引き受けてくれて感謝します。」
クロノス「・・・いえ」

クロノス「・・・セデクレムへ行ってみるか。」

クロノス「・・・相変わらず攻撃の痛い奴らだ
ん?これは・・・」

クロノス「刃物か・・・?」

クロノス「くっ!!長居は無用だ。
・・・・!?」
???「危ない!!」

???「なにしてる!早くここから立ち去れ!」

クロノス「・・・セルバ!?」
セルバ「・・・」
クロノス「・・・モンスター共と行ってしまった・・・・」

クロノス「・・・とりあえずもう見つかるものはなさそうだな
イゴルニー男爵の下に戻るか」

クロノス「・・・あの後セデクレムへ行ってみたのですが、
これを見つけました」
イゴルニー「やはりすでに凶兆は現れているのだな・・・。
私の思ったとおり油を売っている余裕はなさそうだな。」
クロノス「やはり何か起こるのですか・・・
ところで、あの地で女を見ました。
確かセルバという・・・カトヴィックで出会った女でした」
イゴルニー「む?その女、私も聞いたことがあるな。・・・おお、そうだ「セルバ・ノルテ」
おそらく冷たい北風のような話し振りをするやつではなかったか?」
クロノス「・・・・確かにきつい口調の・・・」
イゴルニー「モントロによって右腕を奪われ、恋人まで・・・
その後モントロに復讐し腕を元に戻すために
やつの行方を追っているとか・・・・。」

クロノス「(そういえばカトヴィックで出会ったときに確かそんなことを・・・)」
イゴルニー「今回のことは明らかにモントロが関与しているにちがいないだろう。
私は人を集めてその女とともに向かおう。
彼女なら我々の味方になってくれるはずだ。
さぁ!ぐずぐずしている時間はないぞ!君は巨人の内部に先に向かってくれ!」
クロノス「・・・わかりました」
というわけで北斗アリスです~。
ふぅやっと書き終えた;;モチベ低下してると大変だ;;
事情により更新できないのですがもうちょっと待ってー
こんにちは。北斗アリスです。
ちょっと今いろいろあってですね、
ブログ更新できないのですよ;;
そしてなぜかブログ上でも問題が・・・
画像を添付してブログ更新しようとするとなぜかエラーになってしまう。
というわけで、ちょっとSS(加工なし)を張り付けてテストしてみます。
Sさん?・・・え?
ええ、そうなんですよ。
買っちゃったんですよこのコスチューム。
よく見れば素敵なところもあるじゃないですか!
いや、最初は「うへ、これ露出高すぎないですか!」と
思ったんですが、
後姿が素敵だし、上のしましま部分なんてレトロな感じを髣髴とさせる・・・
ファッションって素晴らしいですね。
それでは・・・。
投稿できるかな。

禁断の地・セデクレム2
こんにちは。北斗アリスです!
大変長らくお待たせしました;;前回の続きです!
さてさて、今日のお待ちかね(かもよ?の)GE日記は。
セデクレム、そこはなんとも奇怪なところでありました。
クリックで原寸のSSもあります~

クロノス「・・・なんとも奇怪な場所とモンスターだな」

クロノス「・・・ん?これはなんだ?・・・植物のはっぱのようだが・・・
なぜ石になっているんだ?
・・・
この新大陸に長く住み、何か知っていそうな人物・・・
バハマルの魔女のところへ行ってみるか」

レオノラ「おや・・・確か貴方はSophist家の・・・クロノスさんだったわね」
クロノス「・・・レオノラ殿、お久しぶりです」
レオノラ「何か用があって来られたのでしょう?私のような老魔女でよければ、
話を聞きましょう」
クロノス「・・・実はこれを見てほしいのですが」
レオノラ「・・・これは?!」

レオノラ「まさか、Sophist家門!
もしかしてあの場所に行ってきたのですか?」
クロノス「あの場所・・・セデクレムのことですか?」
レオノラ「ええ。
呪われた地・・・セデクレム。
以前はとても美しい場所だったらしいのですが。
ある日突然巨大な爆発があってからはすっかり変わってしまったそうです。
「巨人達の楽園」とまで呼ばれていたのに・・・。」
クロノス「(ヨアヒム達が行ってきたエラクの大爆発と何か関係があるのだろうか)」
レオノラ「本当に美しい街があったそうなのですが今はどうなっているのか・・・
そこに住んでいた人が生きていれば分かることもあるのでしょうが・・・。
とにかくあの地は以前とは異なる呪われし地、絶対に近づいてはいけません。」
クロノス「・・・そうですか(そういわれてもな・・・)」

レオノラ「しかし・・・
この落ち葉はなぜこのように石化してしまったのでしょうか?」
クロノス「・・・それを聞きにやってきたのです」
レオノラ「すみません・・・私はこの沼地に引きこもっていたせいで
世の移ろいに鈍感になってしまっているようです。」
クロノス「・・・お手上げか」
レオノラ「いえ、このようなときには助言をくれる人を探すのがよいでしょう。
あの方ならもしかしたら・・・。
もし時間があればイゴルニー男爵にこの手紙を渡してください。」
クロノス「・・・分かりました」
レオノラ「Sophist家門!もう一度お願いします。あの地には決して近づかないでください。」
クロノス「・・・」

クロノス「・・お久しぶりです」
イゴルニー「お!Sophist家門じゃないか?忙しいだろうに、こんな辺鄙な沼地に何の用かね?
最近はこの沼地にも愛着がわいてしまってな。Sophist家門も同じ気持ちだろう?」
クロノス「・・・」
イゴルニー「・・・ん?
ふむ・・・ぱっと見る限り何かはなしがあるようだな。ここまで来た用件というのを話してくれるか?」
クロノス「・・・実はレオノラ殿から男爵への手紙を預かっています」

レオノラの手紙「親愛なるイゴルニー男爵へ。
私たちは男爵のご助力に感謝しない日はありません。
しかしこのような事を書き連ねてしまうことが男爵を混乱させてしまうかもしれませんが・・。
私がこのような知らせを送らせていただいた理由は・・・
・・・中略・・・
不吉な予感がします。よろしくお願いいたします。」
イゴルニー「うぅむ・・・まさか・・・また始まるというのか!」
クロノス「・・・始まるとは?」
イゴルニー「お前達が踏破してきた土地はセデクレムと呼ばれる地域だ。
そこは荒涼としているが本来は巨人達が住まう平和な場所だったと聞く。
モントロとコルテス・・・やつら十人貴族の中でもっとも危険な連中だ。やつらめ、こんなにも・・」
クロノス「・・・あの大地に二人がかかわっていると?」
イゴルニー「それはわからん。だが、
ある日地下で爆発があり、
その爆発以降荒涼とした地に変貌したらしい。その影響はそれだけにとどまらぬ。
巨人達の首長は影を隠したが、地下でおぞましい姿に変貌してしまったと・・・
私の考えではその爆発と関係があると思うのだ。
どこまでいっても仮説にすぎんのだが、この目で確認するまで確かなことは言えん。
どうだ?私を助け繰り返される暗雲を振り払ってくれんか!」
クロノス「・・・わかりました。完璧にとは言えませんができる限り力になります」
イゴルニー「ただし、レオノラ殿には内密に頼む。
この返事を渡しセデクレムに向かってほしい。」
クロノス「・・・」
レオノラ「おお!いらっしゃいましたね。」
クロノス「・・・男爵からの手紙です」
レオノラ「私の予感が外れてくれればいいのですが・・・
ふむ・・・ああよかった。
Sophist家門。忙しいところこのような些事を引き受けてくれて感謝します。」
クロノス「・・・いえ」

クロノス「・・・セデクレムへ行ってみるか。」

クロノス「・・・相変わらず攻撃の痛い奴らだ
ん?これは・・・」

クロノス「刃物か・・・?」

クロノス「くっ!!長居は無用だ。
・・・・!?」
???「危ない!!」

???「なにしてる!早くここから立ち去れ!」

クロノス「・・・セルバ!?」
セルバ「・・・」
クロノス「・・・モンスター共と行ってしまった・・・・」

クロノス「・・・とりあえずもう見つかるものはなさそうだな
イゴルニー男爵の下に戻るか」

クロノス「・・・あの後セデクレムへ行ってみたのですが、
これを見つけました」
イゴルニー「やはりすでに凶兆は現れているのだな・・・。
私の思ったとおり油を売っている余裕はなさそうだな。」
クロノス「やはり何か起こるのですか・・・
ところで、あの地で女を見ました。
確かセルバという・・・カトヴィックで出会った女でした」
イゴルニー「む?その女、私も聞いたことがあるな。・・・おお、そうだ「セルバ・ノルテ」
おそらく冷たい北風のような話し振りをするやつではなかったか?」
クロノス「・・・・確かにきつい口調の・・・」
イゴルニー「モントロによって右腕を奪われ、恋人まで・・・
その後モントロに復讐し腕を元に戻すために
やつの行方を追っているとか・・・・。」

クロノス「(そういえばカトヴィックで出会ったときに確かそんなことを・・・)」
イゴルニー「今回のことは明らかにモントロが関与しているにちがいないだろう。
私は人を集めてその女とともに向かおう。
彼女なら我々の味方になってくれるはずだ。
さぁ!ぐずぐずしている時間はないぞ!君は巨人の内部に先に向かってくれ!」
クロノス「・・・わかりました」
というわけで北斗アリスです~。
ふぅやっと書き終えた;;モチベ低下してると大変だ;;
あけまっしておめでとうごっざいまーす!!

こんば・・・じゃなかった・・・!!
あけましておめでとうございます!!
今年もよろしくお願いします!!!
昨年はお世話になりました。
このブログは今更新停止状態ですが、
細々と続けていくのでよろしくお願いしますm(__)m
・・・え?なんでサンタコスとクララコスかって?
赤と白だからです!!(ぉぉぉ)
めちゃくちゃやwwww
ほら、紅白で縁起がいいでしょっ!(ぉぉぉぉ)
なんつってwwww
まだストーリー執筆中です><;
もう書き終わった場面で、SSと台詞が噛み合わないところがあって
「あるぇー?おかしいなぁー」っていうところがちょっとだけありました;
クロノスが突っ走りすぎてまたレイヤちゃんやヨアヒムに迷惑かけてます;;
彼にはセデクレムクリアのときにきつーくお灸据えとくので覚悟しろよ。