素敵な親子から学ぶもの
まずはコチラの動画をご覧下さい。
http://youtu.be/BDZNwxQQtlY
ご清聴に感謝致します。 さて、貴方は何か感じたでしょうか?私はこの動画から素敵な指導方法のヒントを見た気がしました。そして、人の心を動かし感動を与えるヒントがあった気がするのです。 笑顔と元気を与えてくれてありがとう!
AKB48から学ぶ
気になる記事があったのでアップ
http://cobs.jp/jijinews/trend/2011/05/akb.html
昨日からちょっと喉の調子が良くなく
今夜も声がおかしいって言われました。
こんな時間になってしまったので
寝ます。
おやすみなさい
ブログ復帰します!

お久しぶり!
ずっとこっそりAIONしてまして
でもかなりまったりさんだったりします^^
リアルも昨年あたりから
忙しくなってますが
長年悩み続けてきたものが
徐々に解決できるんじゃないかと思えるようにもなってきました!
昨年はいろいろな本から沢山のことを掴む事が出来たかな^^
それを糧に会社で闘ってたりしますw
まぁ、おいおいと色々なお話をしていこうかと思いますので
ちょくちょくみにきてね
心地よい夜風
ぼ~っとしてて、ついうとうとしてしまう。
なんてことありませんか?
私は忙しくてぼ~っとしていられる時間なんて・・・て方も多いのでは?
東京で生活してる頃と比べると最近はゆったりと過ごせる時間があるように思えます。
ぼ~っとしてる時って本当にぼ~っとしてるだけでしょうか?
私の場合ですが、大抵「何か考え事をしてる時=ぼ~っとしてる時」だと思います。
外出したときなど、余程疲れが溜まっているときを抜かしてですが
視界に飛び込んでくる景色、周りの車、自転車に乗っている人など
またカフェでお茶してる時、ニュースをみている時、ネットサーフィンなど
↓non tea

髪を切ってもらっているときも今日はそんな話をしていた気がします。
最近好きな言葉 ‹仕掛け人›
著名な神話
一口に神話といっても、さまざまなものがあるらしい。
日本のゲームに影響を及ぼしているものでいえば、ギリシャ神話、北欧神話、ケルト神話あたりが主となるようです。ややマイナーなものまで挙げるならば、エジプト神話、バビロニア神話、中国の道教といったところも含めても良いかもしれません。
今日はギリシャ神話、北欧神話、ケルト神話について簡単に紹介してみようと思います。

✡ギリシャ神話────────✡
世界の創世と神々・英雄による物語の集合体で構成されている。
創世神話では、混沌とした世界で地母神ガイアが天空神ウラノスとの間にティタン神族を生んで世界を統治していたが、ゼウスがこれを倒して最高神になったとされる。
主要な神々はオリュンポス12神と呼ばれ、最高神ゼウス、嫉妬神ヘラ、戦女神アテナ、太陽神アポロン、美の女神アフロディテ、軍神アレス、月と狩猟の女神アルテミス、地母神デメテル、鍛冶神ヘパイストス、放浪の神ヘルメス、海神ポセイドン、冥界神ハーデスがこれに属するとされる。
ただし、書物によっては12神の構成は若干変化することもあるようです。
おさえておきたいエピソードとして、英雄ヘラクレスの12の難業、ベレロポンのキマイラ退治、ペルセウスのメデゥーサ退治といったところだろう。どのエピソードも神の加護、そしてモンスターとの激しい戦いが楽しめる内容になっている。
✡北欧神話────────✡
ユミルという名の巨人が倒れてその死体から世界が生まれ、やがて世界は神々の国アースガルド・ヴァナヘイム、人間の国ミッドガルド、炎の巨人の国ムスペルヘイム、霜の巨人の国ヨトゥンヘイム、死者の国ニヴルヘイム、光の妖精の国アルフヘイム、暗黒妖精の国スヴァルトアルフヘイム、地下妖精の国ニダヴェリールの9つに分かれていった。
北欧神話の特徴は神々と巨人族との戦いがテーマとなっており、最後には最終戦「ラグナロク」へと突入。
神々も巨人族も共に滅び、新しく世界が生まれ変わるというストーリーになっている。
主要な神々は、主神オーディン、雷神トール、地母神フリッグ、戦神ティール、豊穣神フレイ、美と愛の女神フレイヤ、光神ヘイムダル、奸智の神ロキといったところ。またエルフやドワーフ、フェンリル、世界蛇ヨルムンガンド、オーディンの騎馬として八本足のスレイプニルなどが登場する。ワルキューレなども北欧神話の産物だ。
もっとも注目すべき点は、神々の最終戦争である「ラグナロク」であるだろう。死して天界に登った勇者たちや神々と、巨人族による総力戦で、神々ですらも死んでしまうという激しい戦いは読むものの心を興奮させることは間違いない。
✡ケルト神話────────✡
アイルランドを中心とした地域の逸話を集めて作られた神話。
ダーナ神族の王ヌァダ・アーケツラーグ、知恵神ダーザ・モール、光の神ルー・ラヴァーダ、ドルイドの守護神モールフィース、戦場を駆ける3女神ネヴァン・マッハ・モリガン、医療神ディアンケト、海神マナナン・マクリルなどが主要な神である。
魔法の武具が数多く登場するのもファンタジーファンには嬉しいところで、魔剣クラウ・ソラス、光の槍ブリューナク、分身槍ゲイ・ボルグ、雷光剣(?)カラドボルグ、意志を持つ剣フラガラッハ(別名アンスウェラー)のほか、神々の武器として魔法の棍棒が存在する。
エピソードとしては邪眼を持つバロールと神々の軍が戦うモイトゥラの戦い、赤枝の騎士団を率いた英雄ク・フーリンやそのライバルのファーガス・マクロイ、ほかにはフィアナ騎士団を率いたフィン・マックールに関するエピソードにはかなり面白いものが数多く揃っている。

これを機に貴方も神話世界の魅力に迫ってみたらいかがでしょう?