対バイオ活動
お久しぶりです。
巷では狩場がオルビスしかなくてみんな困ってるようですがいかがお過ごしでしょうか。
俺はやっと94になって、あと80%で節目の95です。
早くカデイラ着たい。
で。
タイトルが対バイオとかって言ってますが、リネ内の敵対の人たちの話じゃないんです。
敵対の人たちもいるにはいるのですが、現状では脅威がないのでとりたてて話題にする必要もないかと。
じゃあ対バイオ活動って何だよと。
http://www.capcom.co.jp/bhorc/index.html
これです。
バイオハザード・オペレーションラクーンシティ。
4月26日発売予定。
バイオ5がそうだったんですが、オンライン協力プレイができます。
これをね、誰か一緒にやろうぜっ! というお話。
特にaya嬢さんとかaya嬢さんとかaya嬢さんとか。
何か今回は偵察兵とか衛生兵とか役割があるみたいですな。
U.S.S.の偵察兵、衛生兵、SPEC OPSの工作兵、通信兵がいいなぁ。
あとはハンク! めっちゃ使いたい! 死神ハンクかっこいい!
あ、バイオ5の動画UPしてないやw
リネージュ2感謝祭
http://event.plaync.jp/ncj10anniv/ncjGo/L2/
これね、29日行こうかと思っております。
誰か行く人いたらご一緒しませんかー?
タイトルに関連ある内容は3行で終わりにして、コーヒー買ったんですよコーヒー。

サザコーヒーという店で豆をね。インスタントだと思った人、残念でした!!
家には手挽きのコーヒーミルがあるのでゴリゴリして飲んでます。
やっぱり飲む直前に豆から挽くと香りが全然違いますね。
豆は写真右のKenyaというやつです。香りもコクも甘みも強いー。
Kenyaはやや粗めに挽くのがベストですね。細かく挽くと強すぎるかも。
リネはもうすぐLv92になります。早く93とか95になりたいなー。
ステータスだけ見るとすごいんだけど
こんにちは、どるぅです。
召喚の反撃ONにしてフェアリーで居眠りしながら狩りしてたら(これが楽なんだ本当に。基本、拾う連打しながら歩いて敵に近づくだけw)、敵対の方に襲われました。
先制されたら基本反撃しないつもり(CP削られて不利な状況で開戦になるからね)だったんですが、サモンの自動反撃ってムラネに発動するんですね。
何かよく分からないままこっちもムラネになってて、よく分からないまま気がついたらやられてましたw
格ゲーで言うところの「分からん殺し」ですねw 次から気をつけます。
で、巷でウワサのサモンのステータス。
精錬反射>サモンに攻撃>反射発動でロイヤル
これを狩りでよくやるのですが、なかなか強いです。ステだけ見ると。
↓は確か、アポ両手鈍器+マジシャン+ロイヤル発動のリッパーかな

で、クランのイースの方がバトルラプソディを覚えたようなので、そのときのステ。
まずはレク弓+マジシャンのリッパー

次にちょっと暗くて見づらいけど、レク弓+マジシャン+ロイヤルのリッパ

これが3体だから、火力としてはそれなりに貢献できてると思いたいです。
けど、短剣や弓のHKがとってもうらやましい・・・。
何だかんだ言って召喚は地味ですよね。器用貧乏的というか縁の下の何とやらというか、かゆいところに手が届く(ことしかできない)というか。
ばらばらにしてあげなくてはならないのです。

桜庭一樹著『ばらばら死体の夜』
床には、だいぶ解体が進んだ死体が、ばらばらに散らばっていた。
なるべく顔は見ないようにしていた。もうただの物みたいになってくれていたから、いまさら人間らしいところは見たくなかった。つめたく見下ろすと、ひどく不思議な気がした。
この人は・・・・・・。
そう、この人は、ずっと・・・・・・。
生きているあいだ、ずいぶんちぐはぐで変な人間だなと思っていたけれど、ここでこうしてばらばら死体になってみると、不思議なことに、初めてこの人らしい姿に落ち着けたように見えた。なんというか、形として、安定した。そうか、この人はずっとばらばらだったんだ、生きて動いてるのにばらばら死体みたいな人間だったんだ。だったらこうしてばらばらにしてあげていいことをした、親切なことをしてあげた、と思ったら、情けなくって涙が出てきた。
いったいどうしてこんなめんどうくさいことになったんだろう・・・・・・。(17~18頁)
中年の大学教員が、苦学生だったころの下宿先で若い女性に出会う。お互いに愛情は殆ど無いが、何度も体を重ねてゆく。そして、女が金の無心をしたことで2人の物語はいっそう爛れ、下へ下へと堕ちてゆく。
著者は以前に直木賞をとったわけだが、その前後で物語のタイプが変わっているように見える。以前とりあげた『砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない』や『少女には向かない職業』、さらには『少女七竈と七人の可愛そうな大人』あたりまでは、主人公の少女とそのアルターエゴ(他なる自我、あるいは他者の中に見出す自我理想。「こうなりたい」と思う理想の相手であり、そう思うとき自我は「こうなりたいと思う相手」と想像的なレベルで同一化している)の話であるのに対して、『私の男』以後の作品にはアルターエゴや双子表象は出てきていないように見える(彼女の作品を全部読んだわけではないが)。
とはいえ、桜庭一樹の作品に伏流するテーマもあるように見える。
それは、「どんなに努力してもどんなにもがいても、どうにも出来ない何か巨大な力に私がさらされ蹂躙される物語」である。
たとえば、『砂糖菓子の弾丸~』が「大人の(暴)力に屈せざるを得なかった少女の物語」であるように。その点からすると本作品は「お金という経済制度の力に否応なく翻弄され破滅する物語」と言えるだろう。
いずれにせよ私は『砂糖菓子~』や『少女には向かない職業』のように、子供が(社会などのような)巨大な何かに押しつぶされそうになり自分の無力を嘆き、悲しみ、そして成熟するお話が好みに合うようだと痛感した。バルログ風に言えば、「絶望は君によく似合う」というわけだ。
もちろんこの作品も面白い。相変わらずこの人の文体と雰囲気は有毒なロリポップという感じでひきこまれるし、章ごとに時間を前後させ、語り手を変える章構成も良いと思う。破綻に向かって堕ちていく様は奈落へ急転直下というよりは、蟻地獄に足を取られ、迂回しながら、しかし確実に沈んでいくようである。
もっとばらばらにしなくちゃ!
まだ作業は終わらない。
この人をもっとばらばらにしてあげなくてはならない。
これは親切なんだ。
もっと、
もっと、
ばらばらにしてあげなくてはならないのです。(18~19頁)
イース¥とか甘えだろ(キリッ

つい1つ前のエントリーで「イースバフあれば3k超えられる」とかほざきましたが、ミルクと自己バフだけでもこれだけやれました。
確か最終的には3490点だったかな。
すいません、イースバフもらえばとか完全に甘えてました。甘甘でした。起き上がりに昇龍拳だしときゃ当たるだろwwwってのと同じぐらいクソな甘えでした。死んだ方がいいわ俺。
まだまだ俺もレベル低いですネ。
狩りでロイヤル+サベージ(オークの種族スキル)+変身状態のクーガーステをはじめて見ましたが、ちょっとすごいことになってました。